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2007.01.29

テレビを消したくなる芸人ランキング

自称「お笑い好き」男女1000人に聞いた「テレビを消したくなる芸人ランキング(週刊文春調べ)

 1位・小梅太夫・95票
 2位・オリエンタルラジオ・91票
 3位・出川哲朗・84票
 3位・猫ひろし・84票
 5位・アンガールズ・82票

 6位・桜塚やっくん(スケバン恐子)・81票
 7位・ですよ。・68票
 8位・だいたひかる・62票
 9位・カンニング竹山・58票
10位・長井秀和・57票
11位・ダチョウ倶楽部・52票
11位・まちゃまちゃ(摩邪)・52票
13位・安田大サーカス・50票
13位・山崎邦正・50票
15位・ザ・たっち・43票
16位・波田陽区・42票
17位・永井佑一郎(アクセルホッパー)・39票
17位・青木さやか・39票
19位・レイザーラモンHG・37票
20位・クワバタオハラ・32票
20位・品川庄司・32票

青字、太字の意味は各位で考えてください(苦笑)


RGとキンコンがないのは、ある意味ヨゴレとしても認識されていない、ということでOK?

江頭がいない、というのは嬉しい誤算。

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2007.01.25

仕事量は自己管理できない

偉い人たちは、そこのところをわかっていない様子。

サラリーマンの8割以上は、自分の仕事量をコントロールできないと思うのですよ。
効率化の元、空き時間にはタスクをぼんぼん放り込まれる。

で、残業になったら「自己管理が出来てないから」
過労死したら「自己管理が出来ていなかったから」
じゃ、うかばれませんぜ、だんな!!!


「菜種と農民は絞るほどに出る」

ってひでぇ諺がありますが、そろそろ絞りすぎと違いますか?

いつまでも黙ってると思うなよっ・・・!!!!!


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2007.01.22

賢人の心得

賢い方が黙りなさい

あえて多くは語るまい・・・。

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2007.01.18

働かない人間は、弁が立つ

http://news.goo.ne.jp/article/nbonline/business/nbonline-116513-01.htmlより

働かない人間は、弁が立つ
それぞれに「何故自分は働かないのか」立派な理屈を持っている
   ↓

そのストーリー性が確立されているほどに、他者は「可哀想に」と、金を出す。
もしくは、「仕方がない」と金を出す。

   ↓

そして誰もそこから抜け出れず数十年が経つ。
  
   ↓

立派なニートの出来上がり(°∀°)

そこから脱出する方法
“理屈を聞かない”


要は、
 働くか働かないか
ではなく
 働かないことを正当化するかしないか

働かないことを正当化する人間に対して、金を払う人間がいる限り、 それは結局、
正当化への報酬となって本人に届く。本人が正当化をやめる理由は、そこにはない。


何を言うかではなく、何をするかで人を判断しなければいけない

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新年早々耳が痛いねぇ。。。

最近、口ばかりが達者な人が増えてきた気がしますが、一方で、日本語の語彙力の低下が顕著になってきたとも言われます。

これは、一見矛盾しているようにも見えるのですが、実は「瞬時に反論しようがない『切り札』的な語彙が氾濫している」ことの表れではないかと思うのです。

「自分のやりたい仕事が見つからない」
「自分に合わない」
「親の世間体を満たす道具として扱われてきた」
etc...

一足飛びに自己実現を目指す前に、最低限、自分の力で衣食住をそろえて、と社会への所属を果たsあうあうあーー。

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2007.01.16

自己分析不在の人材

いわゆる正社員と非正社員の違いって、案外「自己分析」の深さ、広さから現れるのかもしれない。

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就職活動していて思ったことの一つに、自己分析が足りていない人ほど落とされてる、ってことがあります。

自己分析の深さ、広さって取り繕えないんですよね。
だから、履歴書に嘘を書いているとすぐばれちゃう。

「あ、こいつ、自己分析足りてないな」って思う人ほど就活に苦戦して、それでいて履歴書が最初のころとほとんど変わってない。

自分のことって、案外わかってないことだらけ。

僕はよく「前提」っていう言葉を使うのですが、その自分の思考の前提が見えているのといないのとでは大きな差が出てくると思うのです。

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例えばスポーツチャンバラ。

闘っているうちにその人の体に染み付いた前提が見えてくる。
野球なのかテニスなのか。
ボクシングなのか剣道なのか。
ダンスなのか日舞なのか。

その前提のありかをわかっている人とわかっていない人の体の遣い方には当然差が出てくる。
得意不得意がはっきり出てくる。

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これからの社会で生き抜くためには、「ありのままの自分」とか「本当の自分」みたいな生ぬるい自己肯定じゃなくて、「自己分析のメソッド」、これが必要不可欠になってくると思うわけです。

時には自己否定しなければいけない場面も出てくるかもしれない。
でも、だからこそ向上もあるわけでしょ?

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この記事を読んで、そんなことをふと思ったので。


30代独身女性がハマる「自分磨き本」

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2007.01.15

脳内でエンドレス

ハッピーバースデーの曲で

♪吐き出ーせー 牛乳ー
 吐き出ーせー 牛乳ー
 吐き出ーせー 鼻からもー
 吐き出ーせー 牛乳ー


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犠牲者は多いほうがいいかな、と思って。

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2007.01.08

子どものITリテラシー

自分らが使い方のわからんものを、子どもに与えるな!といいたい。

学校裏サイトとか、出会い系とか、2ちゃんねるとか。
子どもが使うべきではないサイトがうんぬん、っていうニュースを見るけど、アホかと思う。

家のPC使われたくなかったら、アカウントを分ければいい。
フィルタをかければいい。
又は、物理的に監視可能な場所(リビングとか)にPCをおけばいい。

そんな対策しないくせにえらそうなこと言うな!
自分らのITリテラシーの低さを、周りに責任転嫁してんじゃねーよ。

おいらは、あれだ。
しっかりやるよ、そこらへんは。
小学校低学年のうちは、ネットサーフィンは無しだよな。
親がついてないと。

なーんて思ってる。

けど、7年後には状況変わってるんだろうなぁ。

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2007.01.01

漫画家の漫画観

手塚治虫 『人間関係が希薄な人は漫画は描けない。漫画とは読者との会話だからだ』

宮崎駿 『ロクに人生経験も無いオタクを雇うつもりはない。火を表現するには火に触れないと駄目だ』

庵野秀明 『アニメ・漫画に依存するのは止めて外に出て欲しい。あれはただの絵だ』


富野由悠季 『オタクは日常会話が出来ない。アニメ作るならアニメ見るな』


藤子・F・不二雄

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